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2009年10月

10年ぶりのカラオケ♪

今週は、珍しく毎晩のように予定が入っていた。
先日、ヒルトンの広報スミコさんとディナーに出かけた。
彼女とは、話していてとってもためになるし、
話のテンポがおんなじで、楽しいんだなぁ、ほんと。

毎回、ジャスミンも連れて参加するんだけど、
今回食事の後、スミコさんの一声、「カラオケ行こう!」で、
ワイキキのGSスタジオと言うカラオケBOXみたいなところに・・

行っちゃったぁ~~~、すっごい久し振りぃ~~!

本当は、次の日学校のジャスミンがいるので、帰ろ・・と思ったら、
ジャスミンが、行きたい!行きたい!とせがむので、
じゃぁ・・・行っちゃう?

もう一人参加していたのは、ハワイで12月から創刊される、
ハワイ在住者向けのフリーペーパー
「LIGHTHOUSE」の込山さん。


この方と意気投合しちゃったのは、
私だけでなく(っつうか私より)ジャスミンだった。
「ゆうちゃ~~ん!」とワイキキで手をつないで歩いてたから!

GSでは、みんなで昭和の歌を歌おう!なんてテーマっちゃったりして。
私は「あぁ無情」とか「恋に落ちて」「かもめが飛んだ日」

古ぅ~~!

私ってさ、青春時代、ほとんど邦楽聴かないで過ごして来ちゃったんで、
日本の歌となると古い歌しか知らんのよ。
スミコさんだって明菜で超盛り上がっちゃったもん~!

ジャスミンは、マイケル・ジャクソンの「スリラー」振りつきだよぉ!

しかし、この人達・・・・ブログに載せちゃうよ~!

「いいよぉ~~!」

なんて言ってたけど、本当に載せちゃうからね。
後で消して!は、なしだよ!

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サザンに酔う二人と踊るジャスミン。

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スミコさんのセクシーさにノックアウト。

そして・・・踊るジャスミン。

本当に本当に楽しかった、ゆうちゃん、スミコさん、ありがとぉ~~!

それと・・・

birthdayHappy Birthday、スミコさんnotes

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インター・トライバル・パウアウ・続編

色鮮やかで勇敢なアメリカン・インディアンのイベントは、
カメラのシャッターを押し続けることで、一つ一つを心に刻みつけたかった。
もちろん・・・男性ばかりの写真を撮っていたばかりじゃないっすよぉ~!S_019

昔からインディアン・ジュエリーが大好きだった私は、インディアンの小物やジュエリーを覗かなくきゃ。

S_021

アメリカン・インディアンのインテリアから服まで。

Photo

もちろん、有名なお守り、ドリーム・キャッチャー。

Photo_2

ハワイの人にやたら売れていた

、パチンコ?eye

手彫りで狼やトナカイ、熊などが彫られていて、ゴムに石をはさんでビョーンと飛ばすもの。
ジャスミンが欲しがったけど、こんなもんで誰かに(私に)怪我をさせたらえらいこっちゃ。

 却~下ッpunch

Photo_3

こちらは子供向け「ドリーム・キャッチャー」作り。
くり抜いた紙皿に毛糸を通して出来上がり。

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S_053 アメリカン・インディアンの女性のファッションも見事でしたよ。

そこだけ流れる空気が違って感じた。

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子供だって。

S_058

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この4人兄弟は、アメリカ本土からハワイの軍の基地に勤務する家族。

今回は、ジュエリーのお店もほとんどがアメリカ本土、アリゾナやオクラホマ州などからやって来た。

私は、ドリーム・キャッチャー(15ドル)と、キーホルダー(16ドル)を買ったよ。

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ジャスミンは、チェロキー族の本。

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これで、自分のルーツのお勉強をするそうです。

帰ってきてから、自分の部屋に閉じこもり読んでいたジャスミン。
チェロキーの悲しい歴史に驚いていた。
その後、「WHY?」「HOW?」と質問攻めだっつう。
私だって、アメリカン・インディアンの歴史には詳しくない。

flairそうだ!

あの人達もチェロキーの血が流れてるって。

キャメロン・ディアス、ケビン・コスナー、ティナ・ターナー、ジョニーディップ、マイリー・サイラス(ハンナ・モンタナ)、ジミ・ヘンドリックス・・・・・WIKIPEDIAより。

ちょっと、すごくね?sweat01

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第35回・インタートライバル・パウアウ

S_005 ハワイでは、いろいろな民族が暮らしていることから、さまざまな文化を学ぶ機会が多い。
私は、ハワイならではのそういうイベントには、出来る限り出かけてみることにしている。
だって、ハワイだけでしょ~?
オキナワン、フィリピン、コリアンのお祭りはもちろん、
ギリシャにアメリカン・インディアン。

どちらかと言えば、決して派手に宣伝せず、観光客はほとんど来ていないような、小さいイベントのアット・ホームな雰囲気がたまらない。
その日だけ、その国の文化にどっぷりつかって、そしてなりきれちゃうってすごいな。

shine第35回・インタートライバル・パウアウshine

アメリカン・インディアンの文化を紹介する歴史も古いイベント。
ずーっと行きたかったんだけど、今回初めて出かけて見た。

ジャスミンは、テネシー州・ナッシュビル生まれ。
私の日本人の血と、アフリカンアメリカンの血、そして何世代か前には、
アメリカン・インディアンの血が入っている。

cuteアメリカン・インディアン・チェロキー族cute

今まで、そのことをほとんど考えたことがなかった。
でも、今回、ゆっくりじっ~っくり、考え、学んで、誇りに思うよ。
ジャスミンの中の、チェロキー族の血。

まぁ、あの娘は、見た目はあ~だけど、話してみると

べったべたの日本人coldsweats01

もちろん私と言う日本人の親に育てられたんだから、当たり前なんだけど、時々・・・やっぱ日本人の血が流れてるわ~、なんて思う。
アフリカン・アメリカンの血は、やたらとリズム感noteのいいことと、
運動神経のよさ(私もよかったんだで!)、そして、なんつっても、
あのプリっと上がったupちいちゃな格好のいいお尻。bleah
うらやますぃって!

さて、娘も自分のルーツをまじめに学ぼうと思ったらしく、
今回の取材には、めちゃ、協力的。
そして、二人でまず見とれたのは・・・・eye


アメリカン・インディアンの素敵で勇ましい姿heart02

Photo

彼は、アメリカン・インディアンの歴史・文化・踊り・衣装など詳しく説明してくれました。

太鼓を低く叩き、叫ぶような歌声の男性達。S_110

広場では、鮮やかな衣装を着たアメリカン・インディアンの男性が踊っていました。

S_011 Photo_2

S_111

S_083

衣装が限りなく派手なのに対して、踊りに派手さはない。
なんとなく、胸にズシっとくる様な踊り。

ハワイの空の下、そこはアメリカ平原のアメリカ・インディアンの部落を訪れているようで・・・・

なんか、涙が出てきた。

*今回の取材記事は、全て「アメリカン・インディアン・パウアウ協会」の許可を得ています。

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ホノルル空港・第一期工事終了

ハワイに到着すると、ホノルル空港の空気、香りがたまらん!
と言う観光客の方が多い。
私もその一人だった。


そのホノルル空港の到着ターミナル連絡通路の第一期工事が終了しました。
今まで、バスを使ってメインターミナルへ向かった26~34番ゲート。
WikiWikiバスは廃止、連絡通路は動く歩道も出来た。

ハワイで動く歩道はここだけでしょ!

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通路片側は前面ガラスで、遠くにはダイアモンドヘッド、そして山間にかかる虹が見え、ハワイ到着気分も自然と盛り上がる。

反対側の壁には、ハワイ在住のアーティストの40もの作品が展示されています。

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来年終わりまでには、全ての工事が終了の予定。
この連絡通路建設は、ハワイ州が23億ドル、12年をかけて行う空港近代化計画のひとつ。

皆様のお越しをお待ちしてます~♪

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ワードウエアハウスの朝市

ハワイの地産地消ブームは、とどまるところを知らない。

又、新しいファーマーズ・マーケットが登場。

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ウォーキングの後、たまたま通りかかって発見。
この日が初日で、これから毎週火曜朝9時から行われるそうです。

あのオアフ産バターのサブリナさんもいたし、バリのパン屋さん、ワイパフから来たフィリピンのパン屋さんなど。

規模は、かなり小さいけど、買い忘れを補足するのにちょうどいいかも!

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場所は、ワードウェア・ハウスの山側駐車場。

マルカイの駐車場から見えるところ。

まだ、未定だけど、木曜の夜もはじめるらしい。
初日なのに、車から見えるので飛び込んでくる人が結構いましたよ。

ワイパフのフィリピンのパン屋さんと楽しい会話をして、「又、着てね!」と言われたので、来週も行こうっと!

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恐怖のウエッティン・ワイルド

impactFESTIVAL OF FEARimpact

オアフ島西・かカポレイの町にあるtyphoonWET’N WILDtyphoon

今月末のハロウィーンまでの期間限定notes

毎週金曜と土曜、夜7時に再オープン、
恐怖の場所になっちゃうよぉ~~~~Photo

Photo_2

土曜の夜、ジャスミンを連れての取材になりました。
あの娘、超怖がりだから、仕事にならないんじゃないかと心配。

真っ暗な園内を歩くだけで・・・・・

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本当は、ジャスミンにも負けないほどの怖がりの私。
足が震えてる娘の前では、強がらなきゃなんないのに。

横を見たら・・・・。

Photo_3

impactこんなのが、いたりsweat01

前を見ると・・・・。

Photo_9

impactこんなのが歩いてきたりsweat01

悲鳴をあげすぎてジュースを買おうと思ったら・・・・

Photo_5

impactこんな人がジュースを売ってたりsweat01

Photo_7 お化け屋敷の前では、10分ぐらい・・・・

ジャス「絶対、入らない!」bearing

私「お願い!入らないと仕事にならない!」weep

ジャス「絶対、入らない!」bearing・・・を繰り返し、夜は久しぶりに一緒に寝ることで列に並んでくれたものの。

直前で「annoyやっぱ、やめる!」crying

結局、後ろに並んでいた中学生の女の子達に一緒に入ってもらう事で、入ったら。

3D眼鏡eyeglassを渡されて・・・

Photo_8

フワァ~っと浮かぶ顔・・・・dash

結局、眼鏡を放り投げ、全然見ることの出来なかったジャスミンを抱え、その上、一緒に頼んで入ってもらった中学生も私にぶら下がり。

sign04ズズズズ~っと子供を3人引きずる私に・・・・・

お化けも引いていたからッsweat01

はははは・・・・・はぁ~。sweat02

帰り際、元気を復活して、はしゃぐ娘の前に現れたこの人。
Sdsc_0384

3メートルぐらい後ろに飛び跳ねたジャスミンをとっ捕まえて、写真を一緒に撮らせてもらった。

メークに一時間かかったそうです。

WET’N WILDのマーケティング担当のMIWAさんとも。

Sdsc_0385

親子で充分、怖がらせていただきました。
MIWAさん、ありがとう!

S

 WET’N WILD(ウェッティン・ワイルド)

Festival of Fear

ハロウィーンまでの期間限定
夜7時~11時

料金・$25.99

http://hawaii.mywetnwild.com/

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レスポのハワイ限定・新作☆

私も大好きなレスポート・サックに新しいハワイ限定柄が新登場☆

軽量で耐久性に富んだ独特のナイロン素材、シチュエーションに合わせて使い分けられる多種多様なデザインで知られるアメリカ・ブランドの老舗、レスポート・サック。
ハワイ・ブティック限定の新柄
「ラブソディ」が発売された。

Slesportsac_rhapsody909

ロマンティックなペイズリー柄の「ラブソディ」は、どんな雰囲気にでもマッチしそうね。

小さくたたんで使えるレスポ、旅行や買い物に最適。

明日、アラモアナでも覗いてみよっと。

clipレスポート・サック

★ロイヤル・ハワイアンセンター店(C館一階)telephone(808)971-2920

★アラモアナ・センター店(モールレベル・MACY’S前)telephone(808)973-6306

★ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ店(タパ・コンコース内)telephone(808)973-6360

★ハイエット・リージェンシー・ワイキキ店telephone(808)971-2007

★ワイキキ・ショッピングプラザ店telephone(808)971-2919

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一週間の終わりに

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今日は金曜日。
子供達は今週から学校に戻ったばかりで、又週末がやってきた。sweat01

本当は休み前のうれしい金曜日。
私は、週末に仕事が集中するので、ゆっくり過ごすことはめったにない。

金曜の夕日、楽しい週末を前にワクワクしている人も多い。
私は、これから深夜まで原稿を書き上げて・・と。

それでも、週末の響きっていいよね。
寝坊も出来るし・・・家族と過ごせるしね。

みなさんも、いい週末過ごしていますか?

あと、一時間ほどで・・こちらの方向に(ヒルトン)花火が上がると、
私は、外を見る暇ないほど、真剣にPCに向かうよ~!

Photo_2think・・・・静かに、仕事したいんだけどね・・・・・・

notes今、ジャスミンはnotesDVD「マイケル・ジャクソン・ベスト」notesを見て、note「アォ!」とか、note「フゥ!」とか。crying

annoyうっせ~んだよッ!punch

見事なムーンウォーク決めてるって、どういうことッ!

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ティスト・オブ・カリヒ・その2

カリヒのコミュニティ・イベント、この日の主役は、ボランティアの女の子達。

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アジアとポリネシアの子供たちが多かった。

移民の街カリヒならではのステージが続く。
Photo

主催は、フィリピン商工会議所なので、フィリピン舞踊はもちろん、サモア、タヒチ、トンガなどポリネシア地方の民族舞踊が見られて華やかさにうっとりconfident

Photo_3 カリヒでは、有名?らしいヒップホップの男の子達、ステージから飛び降り、逆さになってupsign04

この後、ファイナルが近づくと、ステージの上では、ディスコミュージックが演奏されます。

それが、涙ちょちょ切れそうなほど、懐かしい80年90年のあの曲・・・・・

「Evryboday dance!」なんつったって、体が付いてけない!

ふと、横を見たら、ジャスミンが消えていたrundash

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踊ってたcoldsweats02

それも、そんな古い曲をnotes

最後は、アメリカ人大好き「エレクトリック・スライド」を踊ります。

これにはビックリ!

何百人が一斉にラインダンス!

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この曲は、アメリカ人ならほとんどの人が踊れる。
おじさん、おばさん、小さい子供まで。
もちろん、ジャスミンも完璧です。

私は・・・・本当に下手で、みんなと反対向きになっちゃったりするので、参加を諦め・・・

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これ、見ているだけでも壮観よ!

一斉に後ろ向き!

*このダンスを見たければ、ここにユーチューブの画面を張っておきます。http://www.gazotube.com/vAwpTva9ERk.html
ただし、このイベントのものではありませんよ~!
私は、コレを見て踊りを完璧にしようと思っています。

そして花火のカウントダウン。

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肩寄せ合って見る花火、一日中イベントに参加していた私達親子。

なんか、感動してsweat02うるうるしちゃったりして・・・

カリヒの街の心温まるイベント、来年は是非、出かけて見て!

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ティスト・オブ・カリヒ・その1

カリヒの街って・・・う~ん、表現が難しいけど、東京の下町のよう?
小さな工場や、レストラン(食堂に近い)、
雑貨店、倉庫街・・・・なんとなく懐かしい気持ちにさせられる。

ホノルルの中心に近いのに日本人の観光客は少ない。

ビショップ博物館もカリヒだし、ライオンコーヒーもカリヒにあるねぇ。

刑務所や政府の低所得者向け住宅などもあるので、
なんとなく危険なイメージもあるのも確か。

でも、ディープな街なのね、カリヒって

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shine第3回・ティスト・オブ・カリヒshine

フィリピン系の多く住むカリヒ地区、主催もフィリピン商工会議所です。

会長のdiamondローザ・メンドーザさん。

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フィリピンの人って、とってもフレンドリー。
話しかけると、みんな明るい笑顔で答えてくれる。 Photo_4

高校生など、ティーンのボランティアの子達がめちゃくちゃ感じがいい。

私達親子は、フィリピン料理大好き!

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上の料理を親切に説明してくれた彼が手に持っているのは、黒糖をまぶしたお餅。(一本2ドル)
一つ、あげるよ!と言ってもらっちゃったので、食べたら!

うっま~~い!
まわりは軽いかりんとうのようで、中はモチィ~~っと!やられた!

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お店の看板よ!

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フィリピンの子供って、今Hip・Hopダンスをやっている子が多んですよ。

やたら多かったダンス・グループの子達。
カメラを向けるとお得意のポーズで決めてくれる。
でも・・・・大丈夫?
早く撮らないと・・・つらそうsweat01

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フェスティバルは、夜になって最高に盛り上がるよ~!

つづく。

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秋休み中

10月5日から始まった秋休み。
12日のCORUNBUS DAYの祭日を最後に終了。
土日を入れれば10日間のお休み。

ハワイでは4学期制を用いているところが多く、秋休みが終わると2学期(セカンド・クォーターと言います)が始まる。
毎年、春と秋はダウンタウンのYMCAのプログラムに通う娘。
それも昨日で終了。毎日のriceballお弁当作りは大変でした。

秋休みのアラモアナ・ビーチパーク。
貿易風が吹かず蒸し暑い日が続いた今週は、歩くのも辛かったsweat01
コナウィンドウのおかげで街にVOGも出て、
薄く白く煙っていた。

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それでも毎日歩きましたよ。
最近は、自然に日課となったウォーキング。
何かとサボる理由を探していた最初の頃とは全然違うよ~。

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秋休みのアラモアナは毎日賑やか。
いろいろな子供たちのプログラムが、毎日のように子供を連れてやってくる。

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黄色いスクールバスは、子供たちを吐き出すとどこかへ去って行く。

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中学生くらいの子供たちに「スタンドアップ・サーフィン」を教えていた。

黄色い声援に思わず足を止めて見てしまったのはコレ。down

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「ワン・ツゥ!notes

元気な声がパークに響き渡る。

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本格的なフットボール・シーズンを迎えたハワイ。
チァ・ガール達に休みはないらしい。

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このブルーのユニフォームの子達は、「H・P・Unotes

と叫んでいたので、ハワイ・パシフィック・ユニバーシティの子だね。

ジャスミンが見ていたら、又、チァ・リーディング習いたい!と騒ぎ出しそう~。

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写真入リ・名刺!

shine「ハワイ・モスト・ビューティフル・メン・コンテスト」shine

先日、紹介したけど、気になることがあったので、追加決定♪

昨年、2008年の優勝者だったハドソン君。
ハリウッドの映画にも出演、モデル業も忙しい。

Photo

まぁ、この日はカジュアルで爽やかな雰囲気が好印象heart04

お話を聞く前に、お互いの名刺の交換をしたの。

heart01ワォッsign03 これでっかッsign02

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ビビっとくるわ、この名刺。

裏をひっくり返して、息が止まった。impact

Rimg0069

heart02こりゃ、名刺保管ブックの一番最初のページ、決定notes

しかし、モデルさんって、カメラショットで随分変わるんでねぇの?

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親友♪

幼馴染とか親友とか・・・いい響きだよね。
私は、小さい頃から父の転勤に付き合い、あちこち移動してきた。
小学校3つ、中学2つ、高校2つと転校。

もうすでに出来上がっている人間関係の中に入っていくのは難しい。
勉強だって、地方によっては進み方も全然違う。
人見知りのしない、人懐っこい性格が出来たのも、
転校を繰り返してきたからだと思う。

だから、私には、小さい頃からの親友がいない。
その場では、仲良くなっても、転校を繰り返すうち、疎遠になる。
その頃、インターネットとかなかったし、
地方に電話をするのも子供だったから。

ジャスミンは、テネシー州・ナッシュビル生まれ。
1歳の時にハワイにやって来た。
そしてプレ・スクールからの親友は、もちろん!さよちゃん。

そして、羨ましいことに日本にも親友がいるんだよね、あの娘。

でもさ、親友って、親同士も仲良くなきゃ、絶対ありえないよね。
この年頃だと、遊ぶのも親も一緒になっちゃうもんな。
そう、さよちゃんのママも日本の親友みのりちゃんのママも、
私の大好きな親友なの。

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みのりちゃんのおうちで、初めてのパピコ・アイスのおいしさに無口になるジャスミン。

みのりちゃんのうちには、日本に帰るたびにお邪魔している。
それも泊まりがけで。
だって、あぁ~た、みのりママの作る料理は、私の周りではダントツの腕前。
みのりパパとも古い付き合いなので、子供を寝かせつけた後、3人で飲むのも楽しみなのよん。

実は、彼女達とはケンタッキーにいた頃からの友達。
彼女達は駐在員として滞在、日本人のまったくいないラッセルビルと言う町で、一年ほどだけど、濃い付き合いをさせていただいてたの。
だから、こんなおおざっぱな親子が行っても、
ケンタッキーのもっとおおざっぱな人と付き合っていた彼女はいつでも両手を広げて待っていてくれる。

これって、本当に幸せなんだ。

転校続きで友達に恵まれなかった私も、
この年になって、親友と呼べるような人が出来た。

ジャスミンも、親友は大事にしようね。
一緒に大人になって、あの頃はこうだった・・とか、そういう話ができるように。

・・・・聞いてるの??

S_174

annoyおい、コラッimpact

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ヴィクトリア・シークレット・オープン!

shine今日・オープンしました!shine

ribbonヴィクトリア・シークレットribbon

今回は、ちゃんと取材許可をもらって、行って来ましたよ!

Photo

2千㎡近くの超巨大店舗。

オープン前の朝8時から、オープニング・セレモニーが行われました。

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ハワイの祈祷師によるブレッシング。

黄色いドレスは、
shineヴィクトリア・シークレット・モデルの

heart04MARISA・MILLERさんheart04

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Photo_5

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S

さすがッ 美しいsign01

スタイルは、ため息が出るばかりlovely

S_2

Photo_7 足なんて、ピョーンと長くて、
まるで
バービー人形のようだったわ。

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今回は、取材規制が結構厳しくて、取材に来ていたのもごくわずか。

そのうえ、取材側の立ち位置もしっかり決められていました。

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店内の写真も厳しい規制アリ。
カメラの横には、ヴィクトリア・シークレットの女性がにこやかにですが、厳しく付いて回ります。

ハワイでは、アジア系の女性が多く、日本からの観光客も多く訪れる事から、ぺティサイズ(小さいサイズ)をたくさん取り入れているそうです。

Photo_10

さぁ、まもなく9時半。
オープン間近、外を覗いて見ると・・・・

Photo_11

impact600人近い列sign03

Photo_12

みなさん、お行儀よく、お店に吸い込まれていきました。

アメリカ本土のお店より、水着コーナーが充実、ボトムにHAWAIIの文字が入っているのは、ここだけのオリジナルだそうです。

今回は、MARISAさんにもインタビューが出来たんですよ~!
緊張した~~~。

ハンサムな男の人にインタビューするより、こっちの方が緊張する!

一緒に写真も撮ったんだけど、あまりのサイズの違いにのせるのは断念sweat01
だって、確実に顔は2倍大きい。

まるで・・・バービーのマネキン抱いてるおばさんよぉ~!

ココの所、美しい人にばかり会っていて・・
人間って本当に不公平だと感じたワsweat02sweat02sweat02

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Hawaii's Most Beautiful Man ♪

shine第2回・ハワイズ・モスト

ビューティフル・マン・コンテストshine

flairハワイ・美男子コンテスト?
flairハワイ・イケ面コンテスト?

どっちゃでもいいけど、heart01ワクワクするタイトルだよねぇ。

今回、ハワイ・ウーマン・エキスポに出かけたのも、

noteコレッnote

が見たかったから。heart04

昨日のブログなんて、本当に心のこもってない、おざなりなブログになっちゃっていたわねぇ。
気が付いたあなたはかなり、目ざとい!(私をよくわかってらっしゃる!)

今回、このコンテストに応募してきたのは、自薦他薦問わず17名。
中にゃ~、あぁ~た、本気?なんて言うお方もおりましたが、
今回は、やっぱ、美しいお方を中心に紹介しまっせ。

diamond第一次審査・アロハシャツdiamond

Photo

青いハイビスカスが笑顔と合わせて素敵ですね。

diamond第二次審査・水着diamondheart02

Photo_2

ちょっと照れた笑いがいいよッ!good

diamond第三次審査・ドレスアップdiamond

Photo_3

キリッと決めたスーツもいれば、少しカジュアル系のドレスアップも。

やっぱ、ハワイではスーツより、開襟シャツをサラっと着こなしてもらいたいものです。

ただし、これって相当むずかしいんだよね。

さて、優勝は・・・・

ダダダダ・ダダダダ・ダダダダ・ダダダダ・ダダダダ・・・・

ひっぱてるよぉ~~~~!・・・・・bomb

shineジャジャーンshine

S spadeCONNOR COFFINさん(25歳)

先週末のアロハ・フェスティバルのパレードにも参加したみたいですね。

グッチのモデルさんでもありました。
さすがッ、知的で繊細な感じがいいですねぇ。

Photo_4

1~4位の入賞者の皆さん。

ナイスボディ賞は、ティム君。

どんだけナイスボディなのか、見せちゃうよぉ~!

Photo_5

おまけショットは、この娘と。

Photo_6

happy02いいなぁ~~、ジャスミン。

本当は、私と一緒!heart02とお願いしたかったんだけど、ニコンのシャッター、ジャスミンじゃ無理だもんなぁ。

その上、彼とも。

Photo_7

親子揃って、超ご機嫌heart04なのであるッ!

ただし・・・・審査員とは違ったのは・・・・

shineマサミ'ズ・イケ面・ナンバーワン!shine

down彼だったの。

Photo_8 

ねぇ、みんなはどう思う?

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